
Web制作
暮らしの防災を伝えるWebサイト暮らしの防災を伝えるWebサイト
制作の背景・担当を見る
地域の方が、防災を自分の暮らしのこととして考えるために。
- 担当
- 聞き取り・企画・構成・文章・AIを活用したデザイン・Jimdo制作
WORKS & ACTIVITIES
伝える。試す。次へつなぐ。
これまで関わってきた仕事と活動をご紹介します。

01 / WEB DESIGN
思いを、伝わるかたちへ。
02 / EDITORIAL & DESIGN
思いを、持ち帰れるかたちへ。


冊子・教材
0〜15歳の家庭向けに、年齢ごとに優先する備えを3つに整理。

取材・編集
前職での共同制作
被災した方への聞き取りを、次の人が考える事例集へ。
| 時期 | 分野 | 実績 | 資料 |
|---|---|---|---|
| 2022年 | 取材・執筆・構成 | 「たかたる。」総集編前職・地域活動での制作 | |
| 2015〜2022年 | 取材・執筆・構成 | 陸前高田の魅力を伝える「たかたる。」前職・地域活動での制作 | |
| 2025年 | 企画・編集・デザイン | 学びを見返して、ひとつ実践するノート前職での制作実績 | ノートを見る(PDF) ↗ 制作の背景・担当を見る講座で得た気づきを、帰宅後の備えにつなぐ。
|
03 / LEARNING TOGETHER
聞くだけで終わらない、考えて試す時間。聞くだけで終わらない、
考えて試す時間。
小中高校、大学、団体などで、震災の経験や防災、地域との関わりを伝えてきました。

2024年9月17日/一関市の県立高校1年生
地震が起きたときの行動を時系列で考え、学んだ後に書き加えるワークショップ。自分の想像の穴に気づき、今できる備えを考える時間をつくりました。
前職での講話・ワークショップ実績
前職での体験プログラムづくり
3.11仮設住宅体験館の展示や体験プログラムなど、防災を自分の暮らしに重ねて考えるための企画・運営に携わりました。
前職の事業での企画・運営実績
関連記録:52件・延べ1,418人(2021年1月〜2025年5月集計。学校講話を含む前職の事業記録)
企画・運営、講話、開催支援を含みます。日付に「掲載」が付くものは新聞の掲載日です。件数は下の記録と合算しません。
| 日付 | 自治体・対象 | 内容 | 資料 |
|---|---|---|---|
| 2024年9月26日 | 盛岡市立の中学生 | ボランティアを通じて感じた防災の大切さ前職での活動 | 生徒の感想を読む(匿名化PDF) ↗ |
| 2024年2月21日 | 陸前高田市立の中学校2年生と保護者 | 卒業生が講師を務める親子防災教室の支援前職での講師育成・開催支援 | |
| 2023年11月30日 掲載 | 一関市立の中学校2年生 | 震災の記憶を伝える防災体験前職での活動 |
| 日付 | 自治体・対象 | 内容 | 資料 |
|---|---|---|---|
| 2024年9月17日 | 一関市の県立高校1年生 | いのちのイメトレ/発災前後の行動を考える前職での活動 | 学校の公式記事を見る |
| 2023年10月4日 掲載 | 神奈川県の高校2年生 | 復興・防災研修/炊き出し体験前職での活動 |
| 日付 | 自治体・対象 | 内容 | 資料 |
|---|---|---|---|
| 2024年3月26日 掲載 | 陸前高田市の親子・市民 | ポリ袋クッキング/限られた道具で調理前職での活動 |
| 日付 | 自治体・対象 | 内容 | 資料 |
|---|---|---|---|
| 2024年3月10日 | 陸前高田市の市民 | 備えの大切さを再確認する防災ワークショップ前職での活動 | |
| 2023年9月23日 掲載 | 陸前高田市の市民 | 避難のあり方・避難所生活の体験会前職での活動 | |
| 2023年5月21日 | 陸前高田市の防災活動に関わる市民 | 避難所の食事づくり・炊き出し体験前職での活動 | |
| 2021〜2025年 | 来館者・研修参加者 | 3.11仮設住宅体験館の展示・体験プログラム | 事業パンフレットを見る ↗ |
| 日付 | 自治体・対象 | 内容 | 資料 |
|---|---|---|---|
| 2023年3月7日 | 学生向け | 自分らしく生きる/仮設住宅での暮らし・伝承前職での活動 | 開催記録あり・公開資料は未掲載 |
| 日付 | 自治体・対象 | 内容 | 資料 |
|---|---|---|---|
| 2026年7月 | 子育て中の大人 | 防災リュックワークショップ | いただいた感想を読む ↗ |
| 2026年 | 子育て家庭 | 家庭の備えの個別伴走・無償モニター | いただいた感想を読む災害が起きたときの初動が、災害の種類ごとに分かった。家族が一緒にいないときの心構えができた。 避難方針表をまとめてもらえて助かった。 正解のない防災に家族だけで備えることには限界があり、伴走者がいることを心強く感じた。 無償モニターとして相談・訪問などを受けていただいた方の感想です。 |
| 日付 | 自治体・対象 | 内容 | 資料 |
|---|---|---|---|
| 2026年5月26日 | 東京都の大学生 | 自分らしく生きる/震災と地域との関わり | 講話写真を見る ↗学生の感想を読む(PDF) ↗ |
| 2025年7月 | 東京都の大学生 | 自分らしく生きる/震災と地域との関わり | 学生の感想を読む(PDF) ↗ |
| 日付 | 自治体・対象 | 内容 | 資料 |
|---|---|---|---|
| 2024年9月26日 | 盛岡市立の中学生 | ボランティアを通じて感じた防災の大切さ前職での活動 | 生徒の感想を読む(匿名化PDF) ↗ |
| 2024年2月21日 | 陸前高田市立の中学校2年生と保護者 | 卒業生が講師を務める親子防災教室の支援前職での講師育成・開催支援 | |
| 2023年11月30日 掲載 | 一関市立の中学校2年生 | 震災の記憶を伝える防災体験前職での活動 |
04 / TRY & LEARN
自分で試し、理解する。

写真出典:東海新報/2022年11月11日
2022年11月/自主的な共同体験・検証
大地震ですべてのライフラインが止まり、防災リュックだけを持ってお寺に避難したら。そんな状況を想定し、自分で用意したグッズで食事・灯り・トイレ・寒さに対応できるかを確かめました。
東海新報の記事を読む ↗
雨よけの下で、ロープの結び方を実践。
2023年3月/主催:72時間サバイバル教育協会 ↗
シェルターづくり・テント張り・火起こしの3つの課題に取り組み、キャンプの基礎スキルを学びました。
05 / COMMUNITY
| 時期 | 分野 | 活動 | 資料 |
|---|---|---|---|
| 2012年〜2013年 | ボランティア企画・運営 | TAKE ACTION! 学生ボランティアツアーの企画・運営 | 団体の発信を見る ↗ |
| 2013年〜2022年 | 学生と地域の交流づくり | 学生と地域をつなぐ「若興人の家」 | 団体のサイトを見る |
| 2014年 | 地域づくり・意見交換 | インターンシップと地域への提言 | |
| 2015年〜 | 地域の記録・展示 | 地域の記憶・昔の町並みを語り継ぐ活動 | |
| 2020〜2021年 | 移住支援・関係づくり | 移住支援・地域との関係づくり | 活動プロフィールを見る ↗ |
| 2021〜2025年 | 地域の記録・展示 | 震災前の町並み模型を活用した展示 | |
| 2021〜2025年 | 広報・情報発信 | 三陸国際芸術祭・郷土芸能団体の広報 | 活動プロフィールを見る ↗ |
| 2023年 | 地域づくり・意見交換 | 地域の持続的な発展を考える意見交換 |
06 / MEDIA
私について紹介いただいた記事は、こちらにまとめました。
| 掲載日 | 分野 | 内容 | 出典 | 記事 |
|---|---|---|---|---|
| 2025年3月22日 | 編集・教材制作 | 防災意識向上に活用へ、避難所運営事例集を作成 | 東海新報 |
| 掲載日 | 分野 | 内容 | 出典 | 記事 |
|---|---|---|---|---|
| 2024年12月21日 | 防災事業の企画・運営 | グローバルキャンパス閉所へ、岩手大・立教大が共同運営 施設の今後㊦ 防災学ぶ機能の継承いかに | 東海新報 | |
| 2023年7月18日 | 防災事業の企画・運営 | 備え考えるプログラム提供、陸前高田のトナリノ「防災減災フィールド」始動 | 東海新報 |
| 掲載日 | 分野 | 内容 | 出典 | 記事 |
|---|---|---|---|---|
| 2024年11月20日 | 講座(小学校4年生) | 災害への備え学ぶ、陸前高田市立の小学校児童 グローバルキャンパスで授業 | 東海新報 | |
| 2021年10月8日 | 講座(小学校4年生) | 津波学び防災意識新た 陸前高田市立の小学校児童 ペッパーと授業 | 東海新報 |
| 掲載日 | 分野 | 内容 | 出典 | 記事 |
|---|---|---|---|---|
| 2024年3月26日 | ワークショップ(地域の方・親子) | 限られた道具で調理、防災イベント ポリ袋クッキング開催 | 東海新報 | |
| 2024年3月12日 | ワークショップ(地域の方・親子) | 備えの大切さ再確認 | 東海新報 | |
| 2023年9月23日 | ワークショップ(地域の方・親子) | 避難のあり方など考える、陸前高田のトナリノ 市民向け防災体験会開く | 東海新報 | |
| 2023年5月23日 | ワークショップ(地域の方・親子) | 炊き出し 何をしたらいい?、陸前高田防災を考える会「避難所の食事作り」体験 | 東海新報 |
| 掲載日 | 分野 | 内容 | 出典 | 記事 |
|---|---|---|---|---|
| 2024年2月23日 | ワークショップ(中学生・保護者) | 後輩に防災のきっかけを、卒業生2人が講師に挑戦 陸前高田市立の中学校 | 東海新報 |
| 掲載日 | 分野 | 内容 | 出典 | 記事 |
|---|---|---|---|---|
| 2023年11月30日 | ワークショップ(中学校2年生) | 大震災の記憶伝える、市民有志が一関市立の中学校生に 防災体験で | 東海新報 |
| 掲載日 | 分野 | 内容 | 出典 | 記事 |
|---|---|---|---|---|
| 2023年10月4日 | ワークショップ(高校2年生) | 復興や防災考える、神奈川の高校生 陸前高田など訪れ研修 | 東海新報 |
| 掲載日 | 分野 | 内容 | 出典 | 記事 |
|---|---|---|---|---|
| 2023年6月28日 | ワークショップ(小学生・保護者) | 備えへの意識新たに、陸前高田市立の小学校で親子防災教室 | 東海新報 |
| 掲載日 | 分野 | 内容 | 出典 | 記事 |
|---|---|---|---|---|
| 2023年6月22日 | 地域活動・展示 | 持続的な地域発展探る、気仙の4人が知事と懇談 県の「幸せ作戦会議」 | 東海新報 | |
| 2021年8月31日 | 地域活動・展示 | 長部地区の町並み再現 あすまで市街地模型展示 アバッセたかたで | 東海新報 | |
| 2015年12月22日 | 地域活動・展示 | 思い出の風景 次世代に、模型囲み「陸前高田の昔を語る会 | 東海新報 | |
| 2014年11月22日 | 地域活動・展示 | 交流促進の拠点に、大学生らが改修「若興人の家」 | 東海新報 | |
| 2014年9月15日 | 地域活動・展示 | 経験ふまえ市に提言、インターン生の久保さん | 東海新報 |
| 掲載日 | 分野 | 内容 | 出典 | 記事 |
|---|---|---|---|---|
| 2022年11月11日 | 体験・検証 | 防災リュックの実用性検証、東京出身の防災士2人 普門寺で避難所生活体験 | 東海新報 |
| 掲載日 | 分野 | 内容 | 出典 | 記事 |
|---|---|---|---|---|
| 2022年6月28日 | 取材・編集 | 「たかたる。」総集編の紹介・寄稿 | 東海新報 | |
| 2022年6月16日 | 取材・編集 | 高田での出会いを一冊に、「たかたる。」総集編が完成 | 東海新報 | |
| 2021年4月18日 | 取材・編集 | たかたる。郷土芸能の魅力など発信 | 東海新報 | |
| 2020年4月7日 | 取材・編集 | たかたる。職人たちの声を発信 | 東海新報 | |
| 2016年3月22日 | 取材・編集 | 「たかたる。」を発刊、大学生が聞き取り冊子化/若興人の家 | 東海新報 | |
| 掲載日未確認 | 取材・編集 | 和船職人さんへのインタビュー本人が取材した制作実績ではなく、掲載・紹介の記録として分類。 | 岩手県 Co.Nex.Us | 記事を読む ↗ |
| 掲載日 | 分野 | 内容 | 出典 | 記事 |
|---|---|---|---|---|
| 2024年10月9日 | 講座(高校1年生) | 防災講話「いのちのイメトレ」 | 県立高校の公式note | 記事を読む ↗ |